先日のブログの通り、選挙ボネクタ契約利用期限(2027年3月12日)まで残されたこの「ボネクタ」ブログも、日々の現場の挑戦と実践知をお届けするプラットフォームとして、期限まで余すことなく最大活用していきます。
本日は、現在私が力を注いでいる活動をコンパクトにお伝えします。
1. 未来都市を創る「CNP」〜ハードとソフトの両面から〜
※CNP は[非営利][非陳情][非政治]組織です。
現在、私は「知多北部市民提案型未来都市構想会議(CNP)」の執行部・企画推進アドバイザーとして活動しています。 物流ハブ化や西知多道路の進化など、知多北部は産業要衝として急速に成長しています。しかし、真の未来都市をつくるのは道路や倉庫といった「ハード」だけではありません。そこに暮らす人々の安心・安全を守る「ソフト(教育・仕組み)」が揃って初めて、豊かな街になります。
会議体CNPの「理念」「執行部体制」は、私のポータルサイト「▶マナビトレイル」のカテゴリー「▶CNP」でご参照ください。
①あなたが思う街の未来像をお聞かせ下さい!
②CNP プレミアムサポーター募集!!
2. 「点から始まる社会運動」〜青信号だけど、大丈夫かな?〜
そのソフト面の取り組みとして、CNPで強力に推進しているのが「点から始まる社会運動」です。 「青信号だから大丈夫!」ではなく、「青信号だけど、車は止まってくれるかな?」と一歩立ち止まり、疑ってみる視点を持つ。大人から子どもへの「ひとつの声かけ(点)」が、社会全体の意識を変えていきます。 現在は、子どもたちが楽しく学べる絵本やミュージックビデオ(MV)『じろじろじろ見』とも連携し、地域ぐるみの交通安全プロジェクトを仕掛けています。

「▶︎ 動画で見る」(YouTube)『かもしれない!』の魔法の目 ショート2:34
本活動のフライヤーは、私のポータルサイト「▶マナビトレイル」のカテゴリー「▶CNP」でご参照ください。
3. 「音読ヘルストレーナー」×「ビジネス推進力」
もう一つのライフワークが、音読ヘルストレーナーとしての社会福祉活動です。 仲間と声を出して笑い合う時間は、シニア世代の脳活性化や誤嚥予防、健康寿命の延伸に直結します。 30年以上、インフラ企業の現場で培ってきたプロジェクト推進力(PMO)と、地域福祉で育む温かい絆。この「ビジネス×福祉」を両輪にして、知多北部の暮らしに確かな成果を届けてまいります。

法人向け「音読塾プラス(PLUS)」企画提案書 – Google ドキュメントダウンロード
10月より「特別特典」を対象とした無料モニター*を受け付けを開始しています。詳しくはリーフレット(DRAFT版)からお問い合わせください。
*:サービス提供開始まで限定。主目的は、秘密保持契約を含めた業務フローの確認と、提案助言の品質確認。品質紹介のため、解決助言事例として一部を情報公開させていただく場合(ご承諾範囲)があります。
構想を語るだけでなく、現場で確かなかたちにする。 これからも現場主義で駆け抜けますので、街で見かけたらぜひお気軽に「そうしさん!」とお声がけください!
2026年10月1日 小川そうし
GO To 2033 ── 3つの変革、3つの主役、響きあうマチ。



コメント